ピザを食べたかったので
食べに行きました。
僕はこう見えてとてもオシャレな人間なので、イタリアン大好きなんですよ。中でも好きなのはピザです。おいしい。
前回ピザ食ったのっていつだろうなぁ。多分
ちょうど一ヶ月くらい前かな。
割と遠いとこまで行ったんですけど、とても楽しかったです、はい。
特にとりたてて日記で取り上げるような話はしてないんですが、なんか
僕の熱狂的なストーカーが僕の演奏動画を見せまわっているらしいという話を聞きましてね????
なーんでtwitterやってない彼がtwitterであげた僕の動画の話を知っているんだろうね?????っていうか
あのアカウントチェックしてるって大概だよな???????
という
僕のことが好きすぎるあまりに僕の動向をチェックしている変態がいるらしいという話でした。(何)
別に隠してるつもりはないんですが
フォローもされずにいつの間にかチェックされてるのってなんか気色悪いですね(笑)(笑)
うーん、前々から思ってたけど、別にあのアカウント裏アカでもなんでもないのに、何故かたまに覗くだけ覗いてバイバイする人いるんですよねー。
僕に興味がないのかな??????
っていうかそもそもなんで知られてるのか分からない 誰だリークしたのは笑笑
あ、ちなみに僕は色々思うことがあり
オフ用のアカウントは廃棄処分することにしたんですよ。もうあのアカウントは演奏会の宣伝ぐらいしか使わないつもりですし、もう開かなくなりました。
もうオフとオンで分けることもバカバカしいというか、必要ないなと思ったので今後はメインのアカウントに統合することにしたんですよね。一応、オフのアカウントのプロフィールにID載せたんですが、発言しないアカウントのプロフィールなんて誰もチェックしないと思うので、まぁよほど僕が恋しくなった人しか存在に気づかないでしょう、って感じはします。
そもそも、それぐらい僕のことを思い出してくれる人じゃないとどうせ今後も付き合うこともないんだろうしなぁーみたいな悲しい決断の結果でもあります。はい。
ま、人間の出会いなんて一期一会でございます。ただ、この日記やメインアカウントはたぶん消すことはないので、こちらとつながりをもってしまうと
一生ろんぐさんと繋がりを持ってしまうという地獄が待っているのですが、そんなそんな地獄に引きずり込まれる物好きが現れることを期待しています。はい。(何)
元カノが練習していた。
つい一週間くらい前は、フルートの音を聞くと、得体のしれない焦燥感のようなものと、軽い吐き気のようなものを感じていた。
女なんて汚らわしい生き物だ。そんな感情に支配され、自分の愛されたい願望との板挟みに遭い、とても気色の悪い時間を過ごしていた。
僕の前から消えてくれ。すべての負の感情の原因である君を、僕は呪うつもりはないけど、思い出したくはないんだ。そう願っても、言うわけにもいかず。
彼女に幸せになって欲しいのは本当だ。でも、おかげで自分が生死を彷徨いたくなるほどに辛く苦しい時間を過ごしたことを、思い出させて欲しくないし、そんな自分のことを気にもとめず、自らの幸せを享受している彼女の存在が不条理でならなかった。
この世が不条理であることなんて知っている。でも、自分の不幸の上に成り立つ幸せを直視できるほど僕は心が強くない。
ここで、自分の味方になってくれる人がいたら話は変わったかも知れないが、そんな自分の感情を支えてくれる人は誰もいない。自分一人でそのやり場のない感情の波をせき止めなくてはいけなかった。
フルートの音を聞くだけで僕は、全てに対してやる気を失ってしまう。勘弁して欲しかった。
でも今は違う。
たぶん、旅行に行ったからなのか。旅行しながら、色々考えたからだろうか。
僕はもう、彼女を見ても無関心で居られるようになった。あるいは、アンサンブルフリーの練習が一週間とちょっとという、現実味のある時間にまで迫ったからだろうか。
僕は自分の心が希望をやっと見据えられるようになったのかと、嬉しく思った。フルートの音を聞いても、もう何も思い出さない。彼女は自分の中で、やっと、やっと過去の人にすることができた。
彼女の幸せを考えると、僕が彼女に無関心になるというのは、ちょっといただけない気もする。本当は、昔のようにまた仲良く話したい。
でも、さすがに僕は彼女を直視できるほど、自分の中の女性不信を払拭できない。女なんて汚らわしい生き物なんだから。そんなワケあるまいと、理性では理解できるけど、自分の中に眠る感情を思い出してしまうと、また未来への希望をなくしてしまう。
だからもう、僕は彼女との接点を持たないことにしたし、彼女のことはただ、忘れる方向に行こうと思った。
まぁ、自分のことを助けてくれる、素敵な存在に出会えたら、その時はまた、彼女と普通の関係に戻れたらいいな。そう思うことにした。でも今は、自分の精神が持たない。これ以上、女性に対する不信感を持って自分を苦しめたくないからね。都合の悪いことは、なるべく忘れておきたいものだ。
しかし、本当に嬉しい。自分で言うのもなんだけど、やっと自分が未来を素直に期待できるようになったのかと。
彼女の存在を察知しても、精神がぐちゃぐちゃになるあの感覚がやっとなくなってくれた。とても嬉しい。もう苦しめられなくて済む。彼女を思考の外に置いたままにできる。こんな幸せなことがあるか。
僕はもう、明日から楽しんで生きられそうである。見たかった夢が、やっと見れそうだ。うれしい。(笑)