昨日、僕は自分が心を開けっぴろげにすることで人とコミュニケーションを図ろうとしていることを話した。
確かに、それで以前よりは人と話せるようになったし、人とコミュニケーションを取ることに苦労はしなくなった。
でも、以前から懸念している問題として
自分が明らかに異端であるという感覚があることです。
ちょいちょい感じることなのですが、僕はなるべく相手に警戒心を持たせないように、最初から友達として接する傾向があります。
そして、その会話内容はもはや
何も考えずに喋っているといってもいいレベルです。
そう、僕自身、無意識的にやってしまっていることなのですが
最初からいきなり「友達」のような感覚で接してしまうのです。
きっと、逆に馴れ馴れしすぎて警戒されているのでは・・・・・・と思うこともあります。
・・・・・・僕が冗談のつもりで、というか、明らかに冗談で言っているであろう言葉も、もしかしたら真に受けられているんじゃないかって思うこともあって。
それを真に受けたら僕は性犯罪者だよ・・・・・・と。むしろ、真に受けさせないために敢えて言っているのだが、もしかして僕が思っているより僕の冗談は通じにくいのかも知れない・・・・・・と(笑)
僕は、人を傷つける冗談は嫌いだ。だから、僕は人を傷つける言葉は基本的に使っていないし、大概は自虐に走る傾向がある。
だから、人がよく使う乱暴な言葉には過敏に反応するし、なんでこの人はこういう言葉遣いなのだろうと思うことはよくある。
同様に、ひょっとすると、僕の言葉にも、同様の葛藤を産んでいるのかも知れない。
・・・・・・。
僕は、恋愛だけでなく、女の話は、人にしない方が、いいのかも知れないな。
僕は、自分の心が、周囲の人間から離れているのを感じる。
でも、僕は皆と仲良くなるために、自分の心を見せているのだ。なんという矛盾・・・・・・。
でも、この世界は人に優しくないことなんて、僕は何度も身を以て知ることになったよな。
きっと、今回もそうだ。自分の理想なんて・・・・・・周りと乖離しているんだろう。それを僕は、受け入れなくてはいけない。
自分のことを理解してくれる人は、この地球上には居ない。それを前提として、僕のことを知ってもらいたいから、僕は努めて心を開く。でも、それがだめなら、僕はどうしたら・・・・・・と思ってしまう。
なんで、マジで取られるのか、分からない・・・・・・。いや、そう思っているのは僕だけかも知れないけど、きっと僕は気に入られていない・・・・・・。
ま、僕がおかしいんだ。きっとな。
きっと僕は皆とどこか違うんだ。だから、きっと受け入れられないんだろうな。
はぁ、死にたい。僕は一体いつまで孤独でいたらいいんだ・・・・・・。
はやく4月になってくれ。僕は寂しくて仕方がないのだ。それでも、ちょっとぐらい夢を見たくて、まだ生きながらえているんだ。
これは非公開記事だから、思いっきり書いてしまえ。俺は本当はいますぐにでも死にたい。心の拠り所がないから、こんな些細なことでもいとも簡単に傷ついて、死にたくなる。
そうさ、俺には友達もいないし助けてくれる人もいない。僕の気持ちを分かってくれる人もいないし、こういう現状を招いたのも自分自身が悪いのも知ってる。
そんなクソみたいな人間の味方なんてそりゃ、だーれもしてくれねえよな。知ってるよ。
理屈では分かっててもつらいんだよ。もっとにこにこと毎日を過ごしたいんだよ。
そうさ、俺はおかしいさ。最近どころかずっとおかしいさ。なんせ鬱病患者だからな。
寂しくて寂しくて、つい余計なことまで口走ってしまうのだ。いいよな、皆は気楽なもんだよな。はーーーーむかつく・・・・・・。
もう何もかもが嫌だ・・・・・・。味方が欲しい・・・・・・友達が欲しい・・・・・・。
こういう時、自分の孤独な現状を実感してしまい、嫌な気持ちになる。
僕の寂しさは、一体何で埋めたらいいんだ・・・・・・。
誰か、構って欲しいよ・・・・・・。僕の、気が合う友人が・・・・・・欲しい・・・・・・。
死ねばいいのにな。俺なんてさ。生きてる価値なんてねえよ。喋る汚物みたいな顔しやがって。
でも死んだら死んだで人に迷惑かかるんだろ。救いようねえよな。
ほんと、生きててもいいこと一つもねえんだよな。全部、僕が「人並み」じゃないからだろ。
別に面白がってくれてもいーじゃんかね。どうせあれだろ、顔だろ。俺の顔が喋る汚物だから、冗談に聞こえねえのかな。
まあいいさ。どうせ俺は頭のおかしい野郎だ。糖質の病気持ちだろーよ。
ほんと、腹立たしい。こんなやつ死ねばいいのに。さっさと死んでしまいてえよ。いっそ誰か殺してくれよ。事故死なら、仕方ないものだと割り切れるからさ。
どうせ生きてたって救われねえんだろ。つまんね。ほんっとクッソつまんねえよな。あーあ。