よくよく考えたら
Androidアプリ開発じゃなくねって思ったので連載タイトル変更です(笑)
アプリ開発を再開したらまた続きから書き始めようかなと思います。しばらくはWeb側の実装ですね・・・・・・。API作んないとぶっちゃけ話にならないしね。
プログラミング連載って基本的に誰も興味ないと思うのですが、まぁ僕の日記だから、僕がその日やったことを書かなくてはなと。
ということで、いまはこんな感じです。ハリボテだらけですね。
今日はこの「ログイン」部分が動くようにしたいですね。
ちなみに、この画像で僕が作りたいサービスを全部ゲロってしまう形になります。(笑)
最初は隠しておこうかなって思ったんですが、どうせ誰も見てないし、俺は俺の覇道を行くしかないので公開します。
というか、Founderたるもの、自分のサービスに絶大な自信を持たなくてはいけません。そう、俺は世界を変えるのだ。誰がなんと言おうと、俺はこいつを信じているのだ。
じゃなきゃ、サービスなんて作る資格ねえもんな。私のサービスを批判するものは全て抵抗勢力なのだ。(笑)
とはいえ、類似サービスは海外を探したらありそうなものですが、とりあえず国内では聞いたことはないので、そこに賭けてみます。
後輩や知り合いに何人かAirbnbを知ってるか聞いたんですが、Airbnbすら知らない人もちょいちょいいたので、逆にそれはチャンスなんじゃないかなと。もうそう信じるしか僕にはできないのです。(笑)
ちなむと、メインターゲットは大学生です。お金があんまりない旅人と、グローバルな交流に興味がある一人暮らしの大学生がメイン顧客です。
僕がオリンピックがうんたらとかグローバル化が前提とか言ってた理由がわかってもらえたでしょうか
・・・・・・これ見て興味沸いた人っていますかね?
あんまり大衆受けしないサービスではあるつもりですが、興味を持つアーリーアダプターって探したらいそうなんですよね。
面白半分でやってみたいって思う人もいると思うんですよね。僕の孤独問題ももしかしたら癒されるかも知れませんしね(笑)(笑)
まぁ、たしかに、いろんなトラブルは想定されます。しかしAirbnbも正直似たようなサービスですし、もうそこは割り切ってもらうしかって感じですね。
あと、正直法律的に大丈夫なのか?という疑念もよぎります。これは果たして「民泊」なのか?と。
でもまぁ、そこはどうにか逃げ道を用意するしかありません。民泊とするとほんとは書類を提出しなくてはいけないので「一晩一緒に過ごす」というサービスのマッチングに留めて、
「家を使うかどうかはお任せするぴょんwwwwwwww」という形で逃げれば、首の皮一枚つながるかなぁ...とは思っています。
そう、もう一つの問題としては
「そもそもアパートに人泊めるなよ」っていう話です。
やっぱり宿泊、と言ってしまうのはよろしくねえのかなぁみたいなとこあるんですが、Airbnbの事例とか調べてると、明らかにアパートに人を泊めてる人いるんですよね。
まぁ・・・・・・最終的に
「自己責任でオナシャスwwwww」って言えばいいんですかね...(笑)
とまぁ、実はグレーゾーンなことをやりたがっているわけです(笑)
別にこれがコケてもほぼ同じプラットフォームでもう少しマシなことをする計画があるので、あまりにも皆さんが嫌がるようであればそっちを第一の矢にすげ替えてもいいのかなぁって感じです。
さて、ログイン機能に関しては
昔やったことの焼き直しでしかないので、サクサクっと実装しましょう。
開発手法としてはよろしくないのは百も承知で、データベースはこのサイトに作ります。というのも、デスクトップとノーパソのデータベース環境の同期がどう考えても楽にはできなさそうなので、Web側でやってしまおう、と。
DB参照の無限ループなんかが発生しちゃうとだいぶやばいんですけど、まぁ・・・・・・大丈夫っしょ(大丈夫じゃない)
と、思ったんですが・・・・・・
うーん・・・・・・キツそう。やっぱローカルでごにょごにょするしかないな・・・・・・。
DBの内容を参照したい時は都度ダンプして移し替えないとって感じですね・・・・・・。まぁ、そんな言うほどデスクトップで開発することもないと思うから大丈夫だということにしておこうかな・・・・・・。
ところで、別にmixhostを本番環境にするつもりはないんですけど、アプリ側からアクセスする時ってどーしたらいいのかなと思ったんですけど、アクセスするのはDBじゃなくてAPIだから別に問題ないのか・・・・・・。
とりあえずデータベース環境の同期はどう足掻いても無理そうですね。残当って感じ(笑)
まずは形だけ作った。実はどうしてもデータベース接続が上手くいかず
rootでアクセスして誤魔化すというとてもヒドいことをしているのだが、まぁこの辺はロジックとあんま関係ないところなので、後から修正可能ということで無視することにします。
ただの問題の先送りですね まぁ泣くのは未来の自分だwwwwww←
んで、
SNSでログインという見慣れない項目を作ろうとしていますね。
これに関しては今まで触ったことがないのですが、機能としてあるのは知っているので一応実装してみようと思います。その名も
ソーシャル認証ですね。長い物には巻かれた方がよいのです。
まぁ無計画に導入している感は否めないのですが、どっかで紐付けたらなんとかなるっしょ笑
とりあえず、深く考えずにFacebookログインだけ実装してみましょう。
基本的なやり方は
こちらを参照しました。
まぁどこのサイトも書いてあることは大差なかったです。Config/app.phpに二箇所ほど追記し、Facebook Developerに登録して、コントローラーとルーティングに追記すると、おそらくログイン機能は実装できると思います。
ここで「おそらく」と書いたのは、機能が上手いこと動いただけで、実質的なログインにはなっていない気がするっていう・・・・・・。
返ってきた値をいじってごにょごにょしなくちゃいけないんですかね?まぁよくわかんないですけど、アクセスが上手く行ったということでとりあえず放置はしておく方針です。
通常ログインでの実装が上手く行ってからの採用って感じですかね。一通り動くものを作り終えたら金策に動けますし、その間に足りない機能を実装する、というのが合理的ですしね。アプリ含めて。
ちなみに、僕が参照したサイト達の説明だとちょっと足りない部分がありますので、その部分の追記を。
namespace App\Http\Controllers\Auth;
use App\Http\Controllers\Controller;
use Laravel\Socialite\Facades\Socialite;//← use Socialiteだとなんか動かない!!(笑)
class SocialController extends Controller
{
<以下略>
ファサードのエイリアスの設定が上手く行ってないだけなんでしょうけど、どういう書き方しても動かないので諦めました(笑)
こーいうのはどうせここでしか書かないし動けばいいんだよ動けば!!!!!
どうせ人に作り直させるつもりだしな!!!!!!!!!!
あと、たぶんここ設定しないとFacebookにアクセスした瞬間文句言われます。もしかしたら違うかもですけど、おそらくここです・・・・・・。
すると、こんな風によくわかんないパラメータがくっついたURLが吐き出されます。たぶんこれをこねくり回すんでしょうな。
この続きはまた遠い未来に書こうと思います。たぶん、Twitterも同じような構造で使えると思うのですが、これらのソーシャルログインをどのように使っていくかというのはまだ未定です。
ただ、敷居はなるべく下げなくてはなりません。まぁ、なんとかなるでしょ、きっと。いや、なんとかします。(笑)
さて、今日のノルマは辛うじて達成したし、筋トレして続きの作業をやるかな...
・今日やったこと
・ログイン機能実装
思ったんだけど、やっぱ僕はありとあらゆるものを嫌い始めている気がする...
何もかも自分の思い通りにならないから、嫌気が差しているのだろうか。
まぁもちろん、中身のない自分も悪いのだけれど、それ以上に納得いかないことも多かったりする。
例えばオケだと、そもそも練習に来ない人をどうしても好きになれないとか。
それを、なんでつぶやいてしまうかなあ。胸の内に秘めておけばいいのに。
僕の言葉なんて誰も耳を貸さないのに。
僕はそろそろ、「大人のつぶやき」をしなくてはいけないな。
いつまでも子供じゃいられない。不祥事を起こす前に。僕はちゃんとした大人にならなくては。
開放的なコミュニケーションは、たしかにラクだし楽しいよ。
でも、それじゃだめだ。僕の心の闇なんて、人に見せるものでもないし、誰かがわかってくれるものでもない。
僕は、見かけだけでも成人君主にほんとはなりたい。
きっと、僕は自分の心のうちを話す相手がいないからtwitterに逃げてしまうのだ。
でも、そんな心の弱さを捨てなくては。どうせこの世界に僕の味方なんていない。
僕は死ぬその時まで、強くいなくては。僕は心を壊すために生きているのではなかったのか。
気を緩めちゃいけない・・・・・・。僕はラクな方にすぐ流される。だめだだめだ・・・・・・。
僕は周囲に興味を持ってはいけない。どうせ後悔するのは自分だ。周囲に興味を持つのは、もっと自分の中身を詰めて、自分とその環境に自信を持ってからだ。
今の僕は誰にも守ってもらえない。僕は敵を作っちゃいけないのだ。
誰にも触れさせないよう、誰にも触れちゃいけないのだ。
ただでさえ、僕は生きているだけで攻撃される。僕は人格レベルで変わらなきゃ。僕は誰かに愛してもらえる人になりたい。僕は今の自分の扱われ方が気に入らないのだ。それをもっともっと、意識しなくちゃ。
忘れるな、お前の周りはみんな敵だ。
お前は、傷つきたくないのだろう?