2018.4.10
キモヲタだけど、女子高生と会話したい!#4【Ionic3環境構築】
んじゃ、やりますか!
実はこのアプリ制作、ちょっと予定が変わって
急務になってしまったので、せこせこと作っていきたいと思います。
どうせ誰も見てない日記なのでポロっと言ってしまいますけどAIと会話する系のバーチャルyoutuberになる計画がありましてダナ????
まぁこれが当たるかどうかはやってみないと分からないわけですが、どっちにしろ
アプリが作れるということは、出来ることの可能性が広がるということなので頑張っていきたいところです。
さてさて、環境構築というのは最もつまづきやすいポイントなので、はやめはやめに書いておくのに越したことありません。(笑)
Ionicに関しては、結構勉強しなきゃいけない部分が多く、Typescriptは別にコストはそんなにかからなさそうですが、Angularのお作法は未知数ですしね。とはいえこの機会に習得したいものの一つではありますしね。
まず最初に
Node.jsをインストールします。たぶんこれはAngularで書いたやつをビルドするのとかに使うんですかね。さすがにサーバーがNode.jsに対応してないと使えないとかじゃないと信じています(笑)
ほんとはApacheと両対応できるのがベストなんですけど、ポートでの振り分けをするハックもあるみたいなんですけど前にやったら上手く行かなかったんで、できないものだと思っておいた方が安心でしょう・・・・・・。
あとは
ここを参考に、いろいろインストールします。
まぁこんな感じで、最後にプロジェクトにビルド用のなんかを入れれば環境構築は完成みたいです。
はい、Hello Ionicが表示されました。これが初期状態です。
いちいちコマンドプロンプトからサーバー立てるのめんどくさいんですけど、テスト動作中にNode.jsが必要
(だと思われる)関係上、コマンド打たないと厳しいですかね。
ローカルサーバーはApacheですしね・・・・・・。まぁやりようによっては直にアクセスできるのかも知れませんが、僕自身メカニズム分かってないので調べるのはやめておきます(笑)
具体的な実装に関してはまた次回から・・・・・・。