2019.8.4
家庭教師の仕事、そもそも引き受けるべきではないのでは?
僕にはいろいろ「やりたいなぁ」って思ってることがあるんですが、そのためにはまず
「時間」が必要でした。
そして、当然ですがその「やりたいなぁ」って思うものを叶えるためには、いずれ
「お金」が必要になります。だから効率的にお金を稼ぐために、家庭教師とかやってたわけですね。
ただ、冷静に考えて
僕はもっと「作る」ための時間を用意すべきなんじゃ・・・・・・?って思うようになったわけです。
というのも、夜勤の場合は襲ってくる睡魔を考慮しなければ、やってること、できることはほぼ家と変わりません。
何日かあとの日記で触れると思いますが、自由を感じられない職場はシフトを減らし、また新しい現場を調達しています。だから夜勤に関しては問題ありません。
ただ、家庭教師ってお金は手に入りますけど、冷静に考えたらそのぶん時間が削られるわけじゃないですか。もしかしたらそれが僕にとってボトルネックになってる疑惑は正直あるんですよね。
一方で、夜勤だけだとどーーーしてもお金が足りません。いや、足りなくはないんですけど、週4で夜勤だけってなると月収24万ぐらいにしかなりません。週5で働けば30万ぐらいにはなりますけど、
いやです(笑)
もちろん、コスパよさそうな覆面調査とかいろいろ絡めてるんで実際はもうちょっと収入ありますけど、さすがに月20万台は厳しいんじゃないか・・・・・・?
「当時は若く、お金が必要でした」を実践すべき・・・・・・???
ただ冷静に考えて、僕はお金を生み出すためにプロダクトを開発する、って言ってるわけで。
もちろん、動画制作だったり楽曲制作だったり、そういった可能性の幅をもたせてるのはその宣伝をどこかでいずれしなくてはいけないからというのもあるわけですが。
ただ、家庭教師業は潮時なのかなぁとかふと思ったのでした。
じゃあPtutorはどうなんだって感じですね。まぁあれに関しては単価いいし、あれをベースに開業届出してるのでそれに関してはしばらく実体は持たせようかなって思ってます笑