2020.9.6
カクテルDB修繕ログ#1【重い腰をあげることにする】
ということで
カクテルDBのバグを直す作業に入ろうと思います。
っていうか気づいたんですけど、ここ最近アフィリエイトの収益が落ちたなあって思ってたんですけど
なんかこれが原因な気がしてきましたね。
アクセス解析とか見てないんでわかんないんですけど、youtubeで活動はじめるまでにもアフィリエイトの収益はぽつぽつありましてね。僕も正直あのカクテルDBはあんまアテにしてなかったので放置してたんですけど、実はアクセスそれなりにあったのでは疑惑はないこともないですね。
改めてGoogleアナリティクスを見てみると、実はアクセスがあったことがわかりますね。
っていうかこういうデータ見れるんだから、カクテル動画作る際の参考にすればいいのにってまじで思いません?()
アドレスだから分かりづらいと思いますが、上から
「針葉樹林」「アディオス・マザーファッカー」「アマルーラ」の順番です。その後は飛んでアップル・シューターとかいうページに飛ぶみたいです。へえ〜って感じですね。
まあそれはそれとしてだ、アクセスがあることが分かった以上、アフィリエイトの不具合はなんとかしなくてはですね。ということでまずは原因究明です。
で、調べてみたところなんと
Amazon側の不具合であることが判明。
しかも結構いろいろ考えて調べたんですけど
(現実的な)修正方法がないとのこと。
もっというと、このバグ
5月ぐらいから放置されているらしく、うーんどうしようかといった感じです。
とはいえ、これだけ長く放置されているというのは、Amazon側もどうにかする意思がない、とも見えます。
ここで僕が取れる案はいくつかあります。
1.放置
完全に諦めます。
カクテルDBそのものを収益化するのを完全に切り、動画への流入のみの役割にさせます。これだけでも僕にとってはアドです。ちょっと勿体ないですけどね。
2.楽天etcへと切り替え
具体的な仕様はわかってないんですけど、まあお手軽な手段ではあります。実際お酒は楽天で買った方が安くなる場合も多いですし、紹介料の割合も変わりません。
ただ、僕がビジターの立場で想像すると
まあそもそもアフィリエイトリンクとか踏まないですけど楽天に対する信用度は低いです。楽天の方が安いだなんて情報は基本的に知られてないです。僕も酒類以外だと楽天で買う気はないです。
3.PA-APIの導入
もはや最終手段というべき手なんですけど
APIを用いてリンク作成をするという手があります。
Amazonサーバーにリクエストを送り、画像等を取得しURLをキャッシュし表示する、というものです。ある程度こちらで裁量的に選べるようにもしたいところなのですが、まあ分かる通り
ソースコードをごりごり書くことになるので、根本的な解決にはなりますが労力はかかります。
さてどうするか、って感じですが、まああのアフィリエイトリンク、実は売上に結構貢献してるのもデータとして持ってるし、可能な限り実現可能性を探ってみますかね・・・・・・。
とりあえずそのあたりの仕様だったりなんだりは後日考えてみることにしましょう。