そういや、現状リア垢と化した、かつてのメインアカウントというか、最も古いアカウントでたまーーーーにつぶやいてるんですよね、未だに。
この日記はかなり昔の知り合いしか見てないものとして書いてるので、このアカウントの存在も認知してると思うんですけど・・・・・・
(メニューの下のほうにあるんですけど)
まあもし知らない人がいましたらこのアカウントです。もうほぼ見てないに等しいのでフォローしてもメリットはないですしフォロバもおそらくしないです(笑)
アマオケから離れてしまった結果、このアカウントでつぶやくことがなくなったなあ・・・・・・って感じなんですが、まあ一応僕の中ではメインアカウントという扱いなのでアカウントを消したりすることはしないつもりです(笑)
もしかしたらオケに復帰するかも知れませんしね( ˇ-ˇ )
ただ、前にも書いた気がしますが、僕にとってアマオケの人たちって
縁のない人たちという印象が強すぎるんですよね。もうツイートの端々からそれが漏れ出ています。
それだけ、
「ありのままの自分」を受け入れないヤツらに嫌気が差したという僕の感情の現れでもあります。
でもまあ、仕方がありません。僕はオーケストラにもクラシックにも、アンサンブルにも興味がない人間だった。僕にあったのはただ
「ヴィオラ」という楽器に対する愛と
「自分の理想」という「音楽」を突き詰める人間だったということだけです。
そういう、自分にしか眼中にない向き合い方をオーケストラに対してしていたので、皆さんと
「共通の趣味」がなかったんだろうなというのもわかりますし、一方で僕に残っていたのは、僕自身の特異な部分でした。僕は自分自身のそういう「言動」は好きでしたけど、「普通の人」には受け入れがたいものだったんじゃないかなあと思います。別に未だに
僕の何がそんなアレなんだ?って思ってるのは事実ですけど、決して交わらない人間達のことなんて気にしても意味ないですし、僕の人生にとって必要ありません。
べつに年上のお姉さんが好きとか言うぐらい許してくれてもいいのにね(笑)まあ僕のそういう一面しか「見せられなかった」以上、「みんな」とは友達になれるはずなかったんかな(笑)、みたいなことは思ってますけれども。
僕は「自分だったらこういうヤツと友達になりたいなあ」をなぞってるだけですし、僕も自分のことを好きなままです。それに、実際僕のことを好いてくれる知人・友人も意外といたりしますし、まあ、単に「界隈」との噛み合わせが悪かったんかなとも思います。たぶん「たまたま」だと思います。
それでもまあ、漠然と
「ありのままの自分」が「"友達"として求められてない気がする」という感覚は僕をいやな気持ちにさせるのには充分だったので、僕は自分に合う友達は自分で作ろう、という決意をもってyoutubeで配信をはじめ、そしてサークルを作るに至ったし、今のこの配信活動を通じてできたつながりも何人かいます。今はコロナでアレだったりもするんですが、まあいずれは定期的に飲みにいけるような友達もできそうな感じはします。
なので、まあ僕はちゃんと前は進めてると思いますし、僕自身の人間性にそこまで問題はないというのを再認識してるともいえます(笑)
逆に、僕自身の人間性とは別に、僕自身もずっと「問題」を抱えていました。
自分を支える「バックボーン」がないという問題です。
僕は自分が属する「界隈」を持っていません。友達はちょいちょいとはいますけど
総じて「断片的」なつながりです。グループというのを形成しないんですよね。まあそこが僕の人間性みたいなとこもあるのかも知れませんけど・・・・・・。なぜかグループで仲良くなることがないんですよね・・・・・・。
協調性ないからかなあ・・・・・・(笑)
これがこのアマオケ問題と組み合わさるとどうなるのかというと、一定数の人間に距離を置かれると
自分に対して自信をなくし「ありのまま」で居られなくなるんですよね。
その結果、丸くなってみたりっていうか、自分の負の言動を抑えようとして、そうすると逆に
話題がなくなってしまったとかで行き詰まってしまったなあーと。共通の話題なかったからなあ。
そこで、一応思ってはいるのが、僕がこのyoutubeでの配信活動を通じて、バックボーンを得られたら、もう少しみんなとまともに話せる状態にまでなんのかなあ・・・・・・みたいな気持ちもあります。
まあね・・・・・・。ぶっちゃけ
僕自身は「みんな」に興味をなくしてるのが本音ですし、どうでもいいからこそそういう感情が漏れ出たツイートしちゃうんですけどね。
まあ・・・・・・意外と僕と仲良くしてくれてる存在、多いんですけどそういった人たちに目を向けられない程度には、なんか「嫌な空気感」をずっと感じてたんで・・・・・・。皆なんか僕に興味ないんだなぁ・・・・・・ってのをすごい感じてた・・・・・・。
まあアマオケという構造上しょーがないのかもですけどね。2週間に1回会うか会わないかで、しかも「練習」は会話ができないし、人と仲良くなるためのフェーズが圧倒的に不足してる。
そんな中でみんなと仲良くなろうってのがまず不可能に近かったんだろうな、って感じはしますね。あれは、もう「すでに仲がいい人たち」の間で楽しむアクティビティだったんじゃないかな。
とりあえず、あのアカウントは普通につぶやこうとしたけど「やっぱオープンな場で見せるべきじゃないけど喋りてえな」って思った時に独り言としてつぶやく・・・・・・なんか
実質的な裏垢みたいになっちゃってるんですけど、その結果ずっとマイナスなツイートばっかしてる気がしてアレだなあ〜(笑)と思った話ってなわけです。
きっとああいうつぶやきを見て気を悪くしてる人もいるんかもなと思いつつ、すでに僕のことを気に入ってくれている人たちがそれで何か思うとか僕は正直思ってないし、っていうかぶっちゃけ僕自身は
「界隈」に戻る気が一切ないっていうレベルに感情が達しているので
まあだからこそ言葉選びにだんだん遠慮がなくなっていってるんですけど、正直どうでもいいっちゃどうでもいいし、僕も「赤の他人」のことなんか気にしたくないのでそれは気にも留めませんけどね・・・・・・。まあオーケストラやりたい気持ちだけはあるので、接点として残してる、ぐらいの意味合いはあるんですけどね。
正直あのアカウント、僕にとって
「害」になりつつあるので消したい気持ちはあるんですけど、そういう理由もあって残してるとこはあります。まあ、一応メインアカウントであるという意識はあるから惰性で残してるみたいなとこありますけどね。正直、人間関係という目線でいえば、youtubeの方のアカウントに興味を持てない時点で
「僕自身」に興味がないことの現れでもありますしね。
そんな人達と接点を持つ必要性って僕はないと思ってますし。つまりはあのアカウントの存在意義ってそういう面では皆無なんですけどね・・・・・・。
他人に依存するから人間関係で悩むんですよ(笑)自分の宝物ぐらい自分でさがしましょーよ(笑)ね(笑)(笑)って思ってるんでね・・・・・・。
なんとなくあのアカウントでつぶやくたびに、こういう「よくない感情」が溢れ出てきて、アレだな〜って思ったという話です。
べつに「いまの僕は」困ってないんだけど、アマオケで過ごした時間で育った「いやな思い出」に縛られている感がして、なんかやだなーという気持ちもあるわけです(笑)
とはいえ、自分のことを容認しない人達のことを容認しようとしないこの姿勢こそ、僕が「承認欲求の塊」であることに他ならないとも言えますねえ。ま、べつにそれで誰かに迷惑かけてるつもりないからいいけど(笑)