僕はこの「飲酒サークル」という構想、アイデアとしては素晴らしいが
全てがうまくいくとは何ひとつ思ってないんですよね。
ただ、自分がこういう類のサークルに参加すると仮定した時、
理想はあるが現実も見ている姿勢が見えた方が、人間味があって良さそうと思い、マイナス感情もすべてtwitterにて発信しています。
でも、それが正解なのかどうかわかんないんですよねー。プラス思考でオラついてた方がいいんだろうか(笑)
自分が話しかけやすい存在って、どうしても「ありのままの自分自身」になりがちだし、やっぱ自分の考えていることは自分がわかって当然で、そのバイアスっていうか、
真の意味での「第三者目線」ってわからないんですよね・・・・・・。
僕が不安・懸念点をつぶやくことで、参加者の皆さんってどういう印象持つんだろうなあ・・・・・・。
twitterでつながっている人もいれば、全く見ていない人、あるいは
フォローしていないけど確認している人とかいたりするので、そのへんの塩梅は難しいと思います。
ただ、僕が求める「理想のリーダー像」が「今のこの姿」であることは確かなので、懸念点はしっかりと公開していくし、根拠のない自信も持ちすぎないようにはしております。
でもそういう姿がただ不安を煽っているだけなのであれば、まあ書くとしたらこの日記でだけ、みたいにはなって、対外的には自信満々な感じでいくべきだとは思うんですが・・・・・・
それを聞く手段があんまりないんだよなぁ・・・・・・っていうのが現状の課題ですね。
まあせっかく僕の試みに興味を持ってくれたわけなんですが、まず僕が取り組んでるこのプロジェクトに対する温度感っていうのが、明らかに「ジモティー組」と「twitter/youtube組」で別れてるとは思うんですよね
自分の思想をどこまでわかってもらっているのかわからないんですよね。もうちょっと具体的に言うと
説明をちゃんと読んだ上で参加しているか知る手段がないというか。
アンケート取る過程で、例えばジモティーから来てtwitter見ました!youtube見ました!って言ってくれる人は
おそらく信用できる人であろうと思って、あんまり警戒しないで見ていますが、そうでない人がどういうムーブをするのか、どういう考えでこのサークルに参加してくれているのかがわからないのが本当に不安なんですよね。
まあ、もちろん「お客様」でもいいし、気軽にふらっと参加できるような空気感を作るのが僕の「仕事」と思ってるので、協力的だろうが非協力的...はちょっと違うか(笑)、まあどういう思想を持ってても構わん、というのが理想なんですが、特にこういう「立ち上げのフェーズ」は、「より多く」の人の「顧客満足度」というのを大事にしなくてはならないなあとは思ってるんですよね。
つまり
あんまり深く考えずに参加した人ですら、楽しめるような環境というのを作らなくてはならない、と。
周りがイエスマンばっかだったらそりゃーーぜんぶ上手くいくと思うんですけど、そうでない人でも楽しませられます、っていうのを自信持っていえること。それがこの「飲酒サークル」というプロジェクトを成功させる必須の要素だと思っております。
・・・・・・っていうのを考えてると、
あーほんとに大丈夫なんかなぁという不安を感じてしまうんですよね(笑)
もう極論言えば、
やってみないと何もわからないのでなんとも言えないんですけどね。
ただまあ、自分で自分を不安にさせてる感覚はせんこともないですね。楽しみなんだけどね。ただ、ちゃんと準備できているのかといわれれば、いやーこれほんとどうするんだろうwという不安な点をほったらかしにしてるのも事実なのでね・・・・・・。
いやあ・・・・・・まじで先行きが見えないの、ドキワクって感じです(笑)(笑)(笑)