さて...なんだかんだ毎回不安になっている飲酒サークルのお話です。
次回の持ち寄り会について、どうしようかなあ〜みたいな話をしたわけですが...
これ書いてるのが12日なんですが、まあもうこっから増えないみたいですね・・・・・・。ということは、この人数はミルク会要因ではなく、そもそも不参加を決めていた参加者が多い、ということになります。
前に言った通り、この日程は日程調査と企画の希望を聞いた上で決めた日程なので、つまりこの人数というのは
「企画」「日程」以外の要因であるという仮説が立ちます。
考えられるのは「毎週参加する必要はない」という層が多数を占めている、ということになります。いや、もちろんそれは想定されているわけで事実当然だとは思います。が、
こんなにも偏るものなのかというのが発見ではありますね・・・・・・。実際、僕としてはどちらか片方に参加してもらえれば...ぐらいの気持ちだったんですが、もうちょっとバランス良くなって欲しいなというのが正直な気持ちではあります。
まあでも持ち寄り会は多人数でも少人数でも成立するフォーマットなので、それ自体は別にどっちでもいいんですけどね...。僕がちょっと期待しすぎてただけかも知れん。
いや、別に持ち寄り会の人数はそれはそれでいいんですけど、僕がほんとに気にしてるのは、どっちかというとこの
参加者の中身のほうです...
ひとり女性の参加者の方がいるんですが、この方については
飲みに行ける女友達を探しているという情報を知っているわけです。
で、ある程度好意的にこのサークルに接してくれてると思っていると感じてるんですが、そういう人にちゃんと還元できない現状がなんともキツい...。なんていうか、
ただただ申し訳ないというか......
20代の女性でいえば、僕が実際に顔合わせしてるのは3人なんですが、まだ顔合わせできてないけど20代女性であるというのがわかっているのが何人いるんだろう、twitter経由で少なくとも2人、ジモティーからだと4人ぐらいいたような気がします。つまり
20代女性の絶対数としては意外と結構いるはずなんですよね。
1月に入った方に関しては、単に予定が合わないだけなのかな...といった感じなんですが、2月以降どうすべきなのかというのは悩みどころではあります。
いや、実際こういう難しさって運営してみないとわかんないんですよね。だって、仮に日程調査して、あっこの日は女性参加者多そうだな、この日ぐらいはちょっと女性メンバーに配慮しよっかな...って思って決めたら
肝心の女性が来ないというのが
容易に想像できてしまうのが日程調整の難しいところなんですよ。
その当人に、この日あけといてくださいねとか言えるわけもなし。結局はギャンブルになってしまうわけです。ただ、そんな苦悩は参加者にとって知る由もないことですし、正直
全部僕の責任であるのは確かなので、むずかしいところなのでございます・・・・・・。
うーん...女子会をやるべきなのだろうか...。むしろそれをちょっと聞いてみようかしら。うん、そうしよう()
なんかねえ...うまくいってるようでもっと可能性を開拓できるはずだ、っていうこの段階、楽しいんだけどプレッシャーですねえ( ˇ-ˇ )