今日は偶然同期に遭遇しましてね、一緒にご飯食べました。いつぶりだろ。たぶん
「君の名は。」を見に行った時ぶりですね。
一緒にガストでご飯食べながら、友達と何気ない話を喋るという「何気ない日常の一コマ」がとても懐かしくて、あぁーこんなんだったなぁ...って、すごい楽しかったです。僕はこういう何気ない付き合いを恋い焦がれているわけですね。
喋ってる内容は、ほんとに何気ない話です。
「俺は最近おばさんよりJKの前で幼児退行したい」とかそんなんです。
何が何気ないんでしょうね
ちなみに、感想としては「お前の好みコロコロ変わりすぎて何が好きかわかんない」らしい
まぁあとはオケの話かな。彼が所属してるオケの話とか、僕がオケ続けたくなくなってきてる話とか、
仕入れた裏話を横流ししたり。
僕が鬱病を発症してから実際に会って話した数少ないオケの人間なので、僕が友達がいなくて鬱病に陥り大学院を辞めたことも知ってるので、それに関しても話せるのも良かったですね。あー友達欲しいというぼやきがちゃんと伝わるので。(笑)
就職活動始めたって話した時に
四季報貸してくれたのには感謝しかないですね。(`・ω・´)笑
まぁ、忘れていた感情を呼び戻してもらって、やっぱ僕はこういう「普通の友達」が欲しいんだなーと改めて実感しました。
そう、
聲の形観た話とかしたんですけど、孤独という似たような状況に陥ってる自分にとってはラストシーンが共感でしかなく、僕も就職したら家で一人泣いてるかも知れないみたいな話を力説したりしました。(笑)
関係ないですけど、いきなり
「友達のいないお前にはぴったりだ」とかぬかして、不良在庫を押し付けられた・・・・・・(笑)
しかも
何故か1巻だけ行方不明という・・・・・・なんなん・・・・・・・・・・・・(笑)
まぁ読むかどうかはわかんないんですけど、はがないの表紙の美少女たちが
例外なく機嫌悪そうな目なのが超絶タイプだったので(異常性癖)、文句言わずに持ち帰ってあげることにしました。^^
いやー・・・・・・最近あれなんですよね、
ちょっと冷たいぐらいがかわいいんじゃないかみたいな・・・・・・・・・・・・
やっぱ頭おかしいよなぁ
まぁ、年下の可愛い美少女にジト目で見られたい願望なんて
数年前から既に発症してたので今更気にしないことにしましょう。
そういや後輩ちゃん達に懇願してキモがられたことがある気がするな