今日はなんか同期が家に泊まりに来てですね。
ほんと、Livvonが始動してたら
「事務所を通してください♥」とか言えるのになぁとか思いながら泊めたわけです←
写真には特に撮ってないんですけど、梅酒さ、ソーダで割ったらめちゃ美味いのよ。まじで。
ちょっとアルコール弱いなあとも思いましたけど、感じないだけでしっかりアルコールは含まれているので問題ないと思います。
まぁ問題があるとすれば
なんか瓶の口にカビらしき汚れが付着していたことぐらいですかね。さすがに気持ち悪かったので洗いました笑
素材が100均で耐熱温度が60度とか言ってて煮沸できなかったからね・・・・・・。まぁ、本体がカビてなかったらいいんですけど。
お酒は飲めるんですけど、Wiiを久々に起動したらHDDに入れたデータが全部飛んでるくさくてですね笑笑笑
これほんとどーしような、って感じです・・・・・・。そのうち落ち着いたら復活できないか試してみることにしますけれども・・・・・・。
人の家に泊まるサービスというのは、一体どこまで受け入れられるのかどうかわからないなぁと最近とても不安に思うようになってきているのです。
そう、後輩に教えてもらったんですけど、僕がやろうとしているサービスと似たサービスに
カウチサーフィンっていうサービスがあるらしいんですね。
これは、人ん家のソファーを借りて宿泊するみたいなサービスでして、Livvonとの決定的な違いは
無料であることです。
まぁそんなアツいサービスでもないとは思われるんですが、実際に後輩は利用したことがあるらしく、一体どっから仕入れてくるんだろうな、さすが海外留学勢はアンテナが違うな...なんて思ったりしているわけですね。
でもまぁ、僕が思うに、カウチサーフィンが日本で知名度が低い理由として「金が絡んでない」ことに尽きると僕は信じているんですよね。
人間って割と打算的な生き物だと思ってて、「自分に小遣いが手に入る」と感じたら小金稼ぎとして乗ってくる可能性がでてくると思うんですよね。まぁこのへんはメルカリから着想を得てるんですけど。
あと、やっぱり「閉じたコミュニティ」の中での口コミ効果が一番効力が強いと思うのですね。そこで僕は大学生というクラスタを選んだ。
まぁこの辺はきっとそのうち話せるといいなと思うけど。
まぁ、日本人向けのサービスではないことは百も承知です。ぶっちゃけメインは海外、もしくは海外からの旅行客だと思ってます。
むしろ海外要素をウリにしてなんとかやんなきゃいけないのですが、行き成り海外展開できるほどの度胸というか、技術力がないんですよね。お金とか、あと肝心なとこで語学とか。(笑)
でも、国内で「ある一定の」賛同を得られれば、海外に手を広げることもワンチャン可能だと思う、という戦略なんですよね。
一体その「一定」がどんだけのものか分からないんですけど、まぁやるしかあるまいって感じですね・・・・・・。
僕の予想が当たるといいな(笑)なんて思いつつ開発を続けるのであった・・・・・・。