2017.10.20
Livvon#23【プロフィール画面完成...(機能紹介)】
お前まだプロフィール画面作ってたのかって感じですけど、
次から次へと「やばいこここうすべきだった」みたいなポイントが見つかっていちいち手戻りが発生するという、設計の大事さをつくづく感じさせられるような不手際を繰り返してたのでそーーなりました。
まぁ具体的に言い出せばキリがないんですけど、まずプロフィール画面の更新を全てAjaxで書き直して、アラートを表示させるようにして、他タブでの更新結果を即時反映させるとか、あと年齢を生年月日に変えてみたり、ホストのアクティベートに本名が必須なのを忘れておりまた追記するとかってのを最近やってましたね。
あと、後付でSNSの公開設定とかも付け足さなきゃなのを忘れてて、今しがた作ってたところです。まぁ、SNSとの連携は肝みたいなとこありますからね・・・・・・。
僕は
「宿泊先を"人"で選ぶ」という世界が生まれないかが見てみたいのだ。
ほんと、検索画面はちゃんとノート書いて設計しようかな・・・・・・ほんと。まじで無駄が多かった。
ということで、今回はそんな僕の力作のプロフィール画面のプレビューをしたいと思います。まぁどんなものができてるんですかっていう。(笑)
今の雰囲気としてはこんな感じです。ピンク基調ってこと以外なんもデザインが定まっていません。
Airbnbをパクろうとしてるんですが上手いこと行ってないです^^^^^^
ただ、一応機能としてはできてるので、CSS側を弄ればなんとかはなると思います。まぁ検索画面に関してはまだできてないですけど、基盤は作ってるんでそんなに苦労しないといいな・・・・・・。
一応、トップページは30件ランダム取得、ってことになってます。この辺のロジックはいかようにも組み替えられるので、暫定で。一応ここだけはレスポンシブ対応してますが、ヘッダーがレスポンシブにまだ作ってないので、スマホでアクセスするとバグる見通しです。(笑)
まぁ、モーダルに全部退避すればいいだけの話ではありそうですけど・・・・・・。
暫定的にトップページに紹介文を垂れ流していますが、この辺はもっとオシャンティーにしたいところですね。
が、たぶんこーいうのはあまり僕の仕事にしたくなくて
というか適性がないのは身を以て感じているので、Webデザインができる協賛者が現れたら、いい感じに調整してもらいたいなぁって感じはします。
最初はトップページにメニューとか載せてたんですが、今は消してます。右上のラーメンアイコンからメニューに飛べるようになってます。
これですね。
まぁなんか機能追加することがあればここに付け足していけばいいかなって感じはします。
実はプロフィール画面完成とかいいながらまだ
振込用口座の登録とかがまだなんですけどね。まぁその辺はどういうAPIが提供されてるかわかんないしとりあえず放置ということにしておきます。言うて追加は簡単ですしね。
んで、ちまちまと作り続けたプロフィール画面ですね。
まずはユーザー情報編集ページです。タブにしてますが、こんなことをしたせいでレスポンシブデザインが難しくなっております。(笑)
モバイルファーストのはずなんですが大丈夫なんですかねえ・・・・・・?スマホ版のビジュアルが完成しないと動くことができないというのに・・・・・・。アプリは最悪Webコンテナでしたっけ、あれでごまかせるはずなんですけど・・・・・・。っていうかごまかすつもりなんですけど・・・・・・()
で、ホスト画面です。必要設定項目が見てわかるような親切設計になってます。
ほんっとめんどくさかったこれ
ちなみに実はホスト写真登録はまだ未完成です。(!?)
まぁ、プロフィールのアイコンとほぼほぼ同じロジックを使えるので実装は厳しくはないのですが、個人的に
先に検索ロジックを作ってからの方がやる気出るでしょってことで・・・・・・。
個人的にめっちゃ苦労した、javascriptを多用した住所変更画面です。郵便番号からの自動入力と、マップからの自動入力に両対応しています。
Googleの結果をあてにしているので、Googleが変な結果返してきたらもう知りません(笑)
座標が狂うと全てが崩壊するので、ここはもうGoogle任せにする他ないですね・・・・・・。リバースジオコーディングできないと結果が拾えないも同然なので・・・・・・。
今のところ特に問題なく動いてるんですが、どうなんでしょうね。
ちなみに、郵便番号が一致して、かつ検索結果が拾えればなんでもいいので実はテキトーな文字列でも容認されたりします。
まぁでも、住所は半公開情報なので、変な住所入力してるやつはクレイジーなヤツだって分かりますし、郵便番号が一致してるからそんな大きな問題にはならないでしょうと。ユーザーを信じます(笑)
で、最後にSNS連携のページです。ちゃんと認証することで安全性を高めています。
ただ、twitterの認証は100万人までしか登録できないので
それを超えると大問題になります()
でもこの機能はないと困るので導入します。100万人に使ってもらえるサービスだったら僕より優秀なエンジニアを雇えているでしょ(笑)
むしろそういう地雷を抱えているから、こーいうSNS認証ってそんな使われないのかなぁって感じはしますね。
これが僕の半月分の成果です。(白目)
これから大急ぎで検索画面を作り、なんとか形にしたいと思います・・・・・・。ロジックはできてるんですが、プロフィール画面でも思わぬ大改修をする羽目になったので、もしかすると・・・・・・まずいかもしれませんね・・・・・・。