プログラミング連載ばかり続けるとアレなので、2日に1回ぐらいはちゃんと日記書こうかな(笑)
プログラミング連載は7日分ぐらいストックあるからラクなんですけどね
最近思うのは、
ヴィオラからほんと離れたよなあと。
オケにも所属せず、時間にも余裕がないので結局ヴィオラはほとんど触らなくなりました。
別に嫌いになったとか飽きたとかじゃないです。単純明快な理由として
今はカネにならないからなのは自分でも分かっています。
特にそれを意識して生活しているわけではありませんが、
今やるべきことではないなと。
それでも時たま触りたくなって触るんですが、ほんと一瞬触って終わりになっちゃうんですよね。
僕はこの未来をかつて想像しただろうか、といった感じですね。自分でも不思議に思っています。
でも、やはりヴィオラを触っている余裕はないというか、それならばもっと生産的な活動をしたほうが良いだろうとは思うわけです。
エキストラに誘われたら乗るかもなあみたいな感じではいますが、エキストラはエキストラで別に楽しいか楽しくないかで言うと
ぶっちゃけ楽しくはないなとは思うのです。
満足に譜読みが終わらないまま本番を迎えることになりますし、ほんとさらって終わるだけになるというか。
僕には他に優先してやるべきことがある以上、楽器なんて今は触ってられないので封印しているのですが、いつかまた生活と将来に余裕を持って、触れるようになれたらいいなあとは思っています。
でも、いまから数年前は、いま自分がこのような状態になることなんて、一切想像しなかったんだよなあと思うと不思議な気分にはなるね笑
まぁ、そんな感じで今はヴィオラと離れていますが、いつかヴィオラを使ってあげられたらなあとは密かに思ってはおります。果たしてどうなることやら。
でも、そんな「どうなるか分からない未来に怯える姿」を見せられるというのは、この日記の存在意義でもあるのでしょう。
もしかしたら、かつて愛した作曲をしなくなってしまったように、ヴィオラが今後僕の人生に出てこなくなることも、もしかしたらあるのかも知れない。
さて、今後どうなることやら、ね(笑)