3日連続でナンの話をしてますね。ナマステ^^^^
というわけで、
昨日の反省を踏まえて、生地作りからやり直します。
表記されている分量より、小麦粉の量を1.3倍ぐらいにしたのかな。とりあえずめちゃくちゃ多めに入れましたところ、生地はとてもうまくいきました!!!!
こんな感じに、きちんと壁にぺたっと張り付いてくれました。最高。期待が高まります。
が、焼けない。(泣)
原因ははっきりしてまして、火元からの距離が近すぎるせいで、窯の上部と底で温度差が激しくなってしまうことに起因しています。
これを解決する方法としてはぱっと思いつくだけで2つありまして、まずひとつは
窯のサイズを大きくすること、もうひとつは
ナンをなるべく小さく作ることですね。
窯のサイズを大きくするというのは、すなわちタンドールから作り直すという意味になりますね。
横に大きくするか縦に大きくするかっていう話なんですけど、現実的な解としては縦に大きくするほうがやりやすいです。理由は植木鉢およびペール缶の入手難易度ですね。もはやドラム缶サイズが必要になります。
キッチンに置けるサイズ、っていうのが僕のオーダーなので、まず横に広げるのは厳しいですし、縦に広げるのも厳しそうだなぁ・・・・・・っていう。
あと、体積を大きくするとそのぶん炭の消耗も激しくなり、コスパも悪くなりますね。そういった意味で、しばらくはこの初号機に頑張ってもらわないといけません。
となると、やはりナン自体を小さくするしかありません。このサイズだとパンです(笑)
小さくするって口で言うのは簡単ですけど、上の写真でも結構小さく作ったつもりなんですよ。まじで。
ほんと一口サイズぐらいの大きさにしないとですね。あともっと薄く・・・・・・
いや、僕だってもっと薄く作りたいんですよ。でもそうなると当たり前ですが
素手で貼り付けるのが厳しいんですよね。
ということで最初から鍋つかみでパンチングしなくちゃいけないんですけど、果たしてそれがうまくいくのかどうか、っていうとこです。でも、パリッパリのナンが食べたい~~~
あと、もっというとチーズナンなんて焼くの超ぉむずいんですわ笑
ナンなら最悪薄くしてごまかせますけど、チーズナンってある程度厚み出ちゃいません?構造上・・・・・・
あと、僕自身もチキって必要以上に加熱している感も実際あるんで、もうちょっと早めにナンを取り出してあげるのも必要かなっておもいます。
とりあえず生地余ってるので今度また再チャレンジしようと思います。うまく行ったら動画にしよ・・・・・・。
休みなさすぎて動画の編集できないんですけど・・・・・・週3で休み作ったはずなのになぁ・・・・・・なんでまた減ってるんだろう(笑)
夜勤連チャンだともう全く休まらないのに6連勤・・・・・・はぁ・・・・・・。
明日ついに千葉の現場の研修が始まるんですけど、ラクな現場だといいなぁ。
ENEOSって僕大嫌いなんですが(笑)、ストリートビューでトイレが外にあることを確認した=客が入ってこないことがわかったから引き受けましたけど、研修3日も要らないよ~~
前の研修のときみたいに、夜勤中に交代で寝ましょう!みたいなクズ(褒め言葉)が担当だったらいいんだけどなあ・・・・・・笑 休日がほしい・・・・・・夜勤明けはなんもできんし、寝ないといけない・・・・・・笑